知名度と信頼性の高いウォーターサーバーのといえばアクアクララでしょう。
サーバーは3タイプの中から選べるしボトルは回収式で、12リットルのレギュラーサイズと8リットルのスリムサイズが選べます。
月々の注文ノルマも無く、配送料無料です。
配達される水にもこだわっていて、国により安全を保障されている原水を活性炭フィルターでろ過してカルキ臭や濁りを取り除き、中空糸膜でウィルスを除去、更にナノテクノロジーを使用したRO膜で水の分子より大きな物質を塞き止めて超純水のピュアウォーターができあがります。
そこに「カルシウム」「カリウム」「ナトリウム」「マグネシウム」と4つのミネラル成分をを配合し、味を調えてヘルシーな軟水に仕上げています。
日本の水は殆どが軟水ですが、硬度が低ければ低いほどまろやかでクセがないおいしいお水になり、まろやかな軟水は味の邪魔をしないのでお茶やコーヒー、和食を作るのに適しています。


私達は一般的にミネラル成分を含んだ水全てを指して「ミネラルウォーター」と呼んでいると思います。
しかし、正確には原水が地下水なら「ミネラルウォーター」、原水が地下水でないものなら「ボトルドウォーター」と呼び分けるんだそうです。
アクアクララの場合原水は地下水ですから「ミネラルウォーター」に分類されますね。
こんばんわ。管理人ミネラルです。
最近涼しくなってきました。私はウォーターサーバーでいれたミネラルウォーターで割ったお湯割りが大好きなので
もっと寒くなってお湯割りがぴったりな時期がきて欲しいですね。
さて、今回は具体的なウォーターサーバー業者さんの紹介です。
ウォーターサーバーレンタルしてくれる業者さんは沢山ありますが、最初に紹介するのは
アルピナウォーターさんです。特徴はなんといっても安さ。業界で一番安い=一番人気があります。一番人気のミネラルウォーターサーバー業者さんをまず紹介します。出し惜しみはしません。
—特徴—
アルピナウォーターさんの特徴はなんと言っても安さです。
どのぐらい安いかというと、1リットルあたり関東で97円と
ウォーターサーバー業者の中でほぼ唯一100円以下の値をたたき出します。
リットル100円以下って、へたしたらスーパーの水より安いですよ!
それにそれに、サービススも充実していて、ウォーターサーバーの設置はアルピナウォーターさんのほうでやってくれます。
あとあと、注文ノルマがありません。2月に1本でもオッケイです。これは少人数でシェアする場合は大変大きな特徴です。
—費用—
・水の価格・・・995円(12l)です。関東限定で1,550円(19l)があります。
関東の方なら是非割安な19リットルをオススメします。水の種類はRO水です。
・サーバーレンタル代・・・600円です。これは注文ノルマがないためしょーがないのではないでしょうか?
・メンテナンス料・・・無料です
こんにちは。 ミネラルです。
今日は暑すぎて家族全員大量に水を飲んでいました。一人あたり2リットルは飲んだんじゃないかな?それは健康にはいいことなのでどんどん飲んでほしいと思うミネラルなのでした。
さて、今回はウォーターサーバー業者の水の容器についてです。
容器は2つあります。
オーケンウォーター、コスモウォーターに代表されるワンウェイ型。
クリクラに代表されるリターナブル型。
ワンウェイ型とリターナブル型の違いは書きましたが、費用がちょっと違います。リターナブル式の方が安いので、費用を重視される方はリターナブルの方がいいです。
そういえば、ウォーターサーバーには無料お試しというのがあります。一定期間(2週間とか1ヶ月とか)無料でウォーターサーバーを体験できます。ウォーターサーバーは大変便利なものですが、いかんせん経験がないぶん不安だったり、置き場所に実際おいたらレイアウトがどう見えるかなど体験してみないとわからないことが多々あると思います。そんなときは是非、無料お試しを使ってください。各業者さんの無料お試しを点々として半年程度ただミネラルウォーターを飲み続けてもいいかもしれませんww
ただ注意点として、基本的には無料ですがサーバーの送料のみ負担しないといけない場合があります。それは必ず業者に確認してください。サーバーは大きいため2000円以上の送料がかかります。往復で4000円ですよ。。。ばからしいので、かならず送料も無料の業者で体験してみましょう
こんにちは!!
夏ですね。ミネラルです。
最近熱くなってきたので、ミネラル不足になりがちです。そんなときこそウォーターサーバーでミネラルウォーターをとって、
ミネラルを補給してくださいね。
近くの高校で練習してる高校球児達は監督が古風な方らしく練習中は水をのんだらだめらしいのです。
なんてナンセンスな。根性とかそういうことを言う前に水をのまないと倒れますよ。ほんとに
さてさて、前回でRO水の解説をしました。
水宅配でのウォーターサーバーの水はRO水と天然水にわかれるので今回は天然水の話です。
特に最近話題のバナジウムウォーターサーバーを中心にお話をします。
バナジウムウォーターサーバーに豊富に含まれているバナジウムは金属の元素で、人間に限らずも含有されています。
バナジウムなんと血糖値を下げてくれます。血糖値が高くて飲み物を水にしたいという方にはぴったりのミネラルウォーターだと思います。今かなりの大人気で市販品だと富士山のバナジウム天然水というのがかなり売れているみたいです。あとはバナウォーターとかですかね。どちらもバナジウムが豊富に含まれている天然水です。
このように、水をとってからほとんど手をくわえずに商品にするものを天然水といいます。もちろん殺菌など最低限のことはしています。私は、自然派の人間なので、RO水のように人工的なものは嫌厭しがちです。やはり、この地球にうまれたからにはこの地球のものをそのままの形でいただく。それが正しいのだと勝手に思っています。
こんにちは管理人ミネラルです。
今日は散歩してたんですけどとなりの人が犬(ゴールデンレトリバー)を散歩させていて、
その犬がでかすぎてびっくりしちゃいました。
うちの息子と同じくらいだなー。多分あの犬と喧嘩したら負ける。余裕で。
ウチも犬でも飼おうかなって思っているので、いろいろ考えてみます。
さて、今回から卓上ウォーターサーバーについて、もっと詳しく書いていきますよ。
卓上ウォーターサーバーのミネラルウォーターは大きく分けて2種類にわけられます。
それはRO水と天然水です。ある業者はRO水をウォーターサーバー配達してくれますし、ある業者は天然水をと、業者によってどちらかひとつ、業者内では選べません。ということで両者の特徴をまとめます。
簡単にいうと、RO水は人工水、天然水は天然水(←当たり前ですがww)
—-RO水—–
RO水は人の手が多くかかる水です。水を汲んできて、逆浸透という膜を用いて、濾過します。天然水には沢山のミネラル(入っていて欲しいもの)と雑菌類(取り除きたいもの)がありますが、雑菌類だけをとりのぞくことができません。それは両者のサイズがほとんどおなじなので、ミネラルだけを透過する濾過技術があればいいのですが、そんなものはありません。そこで、どっちもとってしまう濾過技術を用います。
この濾過した水がRO水です。ただミネラルまで除去してしまうため、味も栄養もがた落ちです。そこで、RO水でにあとで人工的にミネラルを入れます。個人的にはこの人工的な感じがあまりこのましくありません。なんか環境に悪そうだし。
こんにちは管理人ミネラルです。
さて、今回はウォーターサーバーのメリットとデメリットを整理しました。
——-ウォーターサーバーのメリット———-
・いつでもおいしい水が飲める。
・常に宅配で、買う手間が省ける
ミネラルウォーターは当然重いです。それをもって帰ってくるのは一苦労ですが、ウォーターサーバーを使えば、もうその苦労はいりません。あまり意識してなかったんですが、よく考えると結構大きなメリットです。特に免許持ってない方などは大変うれしいのでは?
・冷水、温水が常に使え、両者の組み合わせで冷水と温水の混合比を変えることで、あらゆる温度のミネラルウォーターを作ることができる。例えば、紅茶なら75度いいとか、コーヒーなら70度とかありますよね。あとは赤ちゃん用のミルクは40度とかですね。直接の飲み物ではなく、調理でも温水からお味噌汁とかを作ればすぐできちゃいます。
——-デメリット——-
・費用
正直はウォーターサーバーには多少の費用がかかります。当然ですが。私は全く高いと思わないですが、中には高いと思われるかたもいると思います。大体、毎回500mlのペットボトル水を買うひとじゃないとコストメリットはでないかもしれません。コストに関して色々書きたいことがあるのでは次回の記事に譲ります。
・スペースをとる
ウォーターサーバーのタンクはかなり大きく12lの水が入っているのでワンルームの方には置き場所に大変困るのではないかと考えられます。毎月2個くらいは最低来るので、結構スペースをとります。当然重さもあるので、タンク交換するのは結構大変です。
こんばんわ。最近お仕事が大変です。
ミネラルが足りない気がする管理人ミネラルです。
さて、今回も前回の続きです。
ウォーターサーバーの流れは今のところ
契約→サーバー宅配・設置→ミネラルウォーター宅配です。
さて、次はミネラルウォーターがなくなったときです。
もちろんですが、水を飲みまくると水がなくなってしまいます。そうしたらミネラルウォーターを追加注文していきます。
ここで大切なのでは最低の注文単位がある場合があるということです。業者によっては月に最低2本(12リットル×2の24リットル)は注文しろとか
あるので、自分の家で飲める量を考えて、業者を選択することが重要です。
あとは、このサイクルを維持することが大切です。つまりメンテナンスです。
ワンウェイ式のミネラルウォーターを届けてくれる業者ならメンテナンスフリーですが、リターナブル式ではメンテナンスが必要です。それは無料の業者もありますが、有料の業者もあります。有料の場合はだいたい年に5,000円くらいのお金が必要です。
ここから私の個人的な意見になりますがワンウェイ式でもメンテナンスは必要な気がします。ミネラルウォーターは採水地から採水しているため雑菌などが存在擦る可能性は大いにあります。もちろん殺菌はしてますがね。ワンウェイにメンテナンスがいらないというのは業者側のコスト削減するためのいいわけでしかないと思います。
最後にまとめです。
業者と契約→サーバー届いて設置→水届く→水追加注文→・・・→メンテナンス→水追加注文→・・・
とこのような流れでウォーターサーバーレンタルを利用します。
管理人ミネラルです。
兄は反抗期なのに、妹は私のこと大好きです。どうせ、妹も反抗期になるので、今のうちにいっぱいじゃれあっています。
さて、前回の続きです。
前回は契約→サーバーが自宅に届き、設置までです。
ちょっと説明不足でしたがウォーターサーバーを見たことがないかたもいらっしゃるかと思います。
ウォーターサーバーは上部に大きなミネラルウォーターのタンクがあり、蛇口として冷水口と温水口があります。
冷水口からは5~12℃の冷たいお水が、温水口からは95℃の熱湯がでます。これらはもちろんタンクにいれたら、なにもしなくても
冷水と温水にわかれるわけではなく、コンセントにつないで、電気の力で冷水と温水を作ります。
これがウォーターサーバーの説明です。
さて、ウォーターサーバーが設置できると、次は水がきます。まあサーバーの設置と一緒にミネラルウォーターを持ってきてくれる場合もありますが、そのミネラルウォーターはだいたい12リットルか19リットルのタンクになっています。タンクはワンウェイ式とリターナブル式とがあります。ワンウェイ式は簡単に言うと使い捨てしちゃうタイプ、リターナブルはリサイクルするタイプです。メリットは衛生的なところですね。ワンウェイのメリットは衛生的なところですね。リターナブルは洗浄するといっても、菌類が残っていたりするので、衛生面でいくとワンウェイです。メンテナンスもいりません。ですがデメリットはちょっとお高いところですね。お財布と相談してきめたらよろしいかと思います。
こんにてゃ管理人ミネラルです。
最近息子が反抗期らしく困っています。
どうしたらいいものか・・・。
さて、ちょっとだけミネラルウォーターの話をしたところで実際のウォーターサーバーのお話です。
まず、ウォーターサーバーを飲めるまでの流れを追いながら、ウォーターサーバーの特徴を書いていきます。
まずは業者と契約します。これは私はネット上で行ないました。
サーバー代がかかる業者さん、水が安い業者さん、ミネラルウォーターが特徴的な業者さん、色々な業者さんがいらっしゃいますので、充分に検討なさってください。
業者さんの具体的なお話は今後していきますので、少々お待ちください。どの業者さんでも今後の流れはほぼ同じなので、ご安心ください。これをご覧になっているということはインターネットはできるのでしょうから、是非ネットでご契約することをおすすめします。そうすると各種特典などを受けられる場合があり、お得ですので(*’∇’)/
契約したらまずは、サーバーが届きます。設置してくれる人が同伴してきてくれて、設置していってくれる業者さんもありますので。結構お歳を召されて、大きいものを動かすのは大変な方、機械オンチでまったく設置に自信がない方などは設置サービスをやってくれる業者さんがいいでしょう。そのような業者さんの中から契約する業者を選んでください。私は機械オンチでニトリなどで家具を買っても設置できません。お恥ずかしいのですが、お隣さんのお父さんに手伝ってもらう(やってもらう)
ことでなんとかなっていますので、今回は設置サービスを利用しました。
こんにちは管理人ミネラルです。
ミネラルウォーターサーバーの話の前にまずはミネラルウォーター自体のお話をしたいと思います。ミネラルウォーターは軟水と硬水に分けられます。
軟水はミネラルが少ない水で、硬水はミネラルの多い水です。ではそのミネラルの成分量の違いがどのような影響を与えるのか。
個人的なイメージなんですが、軟水は映画で言うと助演。硬水は主演という感じがします。
まず味。軟水は無味。硬水はえぐみみたいのがある。軟水の主な取水地が日本で、硬水の主な取水地が欧米なので、日本人には昔から馴染みのある軟水のほうが飲みやすいです。硬水はえぐみっぽい感じがあるのですが、よく言えばコクがある感じなので、好きな人は好きかもしれません。私は結構好きですね。
つぎに栄養。ミネラルとはカルシウムとかマグネシウムとか土に含まれている元素ですが、これが多い硬水はミネラルが身体に作用し様々なメリットを付与してくれます。たとえば、カルシウム。牛乳やヨーグルトに入っていることが有名ですが、骨や歯を丈夫にしてくれるありがたい栄養です。これがほとんど牛乳と同じくらいの量が入っています。さらにマグネシウムやカリウム、ナトリウムも豊富に含まれており、健康にいいです。特に便通には大変よくききます。逆に軟水は無栄養といってもいいくらい栄養がありません。
料理用途。硬水はそれ自身に味があるため、料理には不向きですが軟水は無味なためだしをとったりなど繊細な料理に用いることができます。
あとは硬水は泡立ちにくいので、洗濯するのが大変みたいです。