綺麗なお水は美容にも良い!

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ウォーターサーバーの利用法といえば赤ちゃんのミルクやお茶を作ったりっていうのが一般的かと思われます。あとは料理なんかにも活用しますよね?超軟水のピュアウォーターなら水道水や高度の高いミネラルウォーターに比べて味にも臭いにも癖が無いから素材の味も引き立つんでしょう。お米を炊いたり煮物を作る時は特に重宝します。

でも、他の活用法もあるんですよ。綺麗なお水には美肌の効果も隠されているものなのです。ですからちょっと勿体無いかもしれないとお思いになるでしょうけれど一日一回でも構いません、ウォーターサーバーのお水で洗顔してみてください。洗い上がりのしっとり感が水道水とは比べ物になりませんから!あ、でも洗顔時の注意点が一つあるのですがお水の温度は32度くらいのぬるま湯に設定してください。冷たいお水で顔を洗うと余計な皮脂や汚れが残ってしまう事になりアダルトニキビや痒みの原因となってしまいますし、それでなくても冷たいお水は肌には刺激が強すぎるものなんです。それとは逆に、熱いお湯だと肌が乾燥してしまうのでカサカサになってしまいます。油分の多い肌質の人の場合は洗い流した分を肌が補おうとしてくるので洗顔前以上の皮脂が出てきてしまいます。

ですから洗顔する際の温度は絶対にぬるま湯でお願いします。ウォーターサーバーなら丁度良い温度のお湯もすぐに用意できますよね?超軟水を取り扱ってる業者さんでしたらアルピナピュアウォーターさんとかお勧めですよ!

地球の水

今日はちょっとウォーターサーバーから離れてお水についてのお話をしたいと思います。

ミネラルウォーターとは天然水のこと。

天然水とは地上に降った雨水が地質層などを通ってカリウムやカルシウムなど栄養のある物質を吸収してきた水のことを指します。

地球はその面積の3分の2が水で覆われていて水の惑星などと言われていますが、地球上の水分は97%が飲み水にも生活用水にも全く適していない海水です。

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その上残りの3%の内殆どが水蒸気や地下水、北極や南極の氷などで実際に使用できるものでは無いんですよね。

だから長期間雨が降らないとすぐに水不足に陥ってしまうんです。

飲料水、生活用水として使用できるお水はとてもとても貴重なものなんですよ。

でも人が生命を保つために水は必要不可欠なものですから節水にだって限界があります。

だって体内の水分が2%失われてしまっただけで脱水症状を起こして死んでしまうことだってあるんですもの。

本当はミネラルウォーターとかにこだわらずに水道水でも「水が飲める、使える」ってこと自体に感謝すべきなんでしょうけどね。。

でもやっぱり中々ね。。実際に目の前にあったら水道水よりもミネラルウォーターを選んでしまいます。

水が貴重なのは十分理解できるけど、もしも体に良くないものを取り込んでしまったら...って考えると、ね?

水道水にはカルキが含まれているので、飲まなくても体に何らかの影響が出てしまう人もいるとか。。

たとえばお湯などに手を入れると敏感肌の人はぴりぴりした痛みを感じることがあるそうです。

食器洗いなどの水仕事をしていて手が荒れてしまったという方も多いですよね?

それがカルキによる刺激です。

カルキには強い殺菌成分があるのでそのような影響が出るんだとか。

どれくらいの殺菌力があるのかというと、水道水の入った水槽に金魚を放すと死んでしまうほど。

髪を洗う時にも気をつけておかないと残留塩素で頭皮を痛めたりキューティクルが剥がれてしまう恐れもあるんだそうです。

キューティクルが剥がれてしまうと髪が痛みやすくなり抜け毛にも繋がります。

でも生活用水を全てミネラルウォーターにすることなんてできませんよね。。

使うお水をあらかじめ溜めておいてビタミンCのああるレモンや錠剤を入れておくと効果は半減するそうです。

面倒かもしれませんけど敏感肌の方はそういった対策をしたほうがいいのではないかと思います。

アクアクララ

知名度と信頼性の高いウォーターサーバーのといえばアクアクララでしょう。

サーバーは3タイプの中から選べるしボトルは回収式で、12リットルのレギュラーサイズと8リットルのスリムサイズが選べます。

月々の注文ノルマも無く、配送料無料です。

配達される水にもこだわっていて、国により安全を保障されている原水を活性炭フィルターでろ過してカルキ臭や濁りを取り除き、中空糸膜でウィルスを除去、更にナノテクノロジーを使用したRO膜で水の分子より大きな物質を塞き止めて超純水のピュアウォーターができあがります。

そこに「カルシウム」「カリウム」「ナトリウム」「マグネシウム」と4つのミネラル成分をを配合し、味を調えてヘルシーな軟水に仕上げています。

日本の水は殆どが軟水ですが、硬度が低ければ低いほどまろやかでクセがないおいしいお水になり、まろやかな軟水は味の邪魔をしないのでお茶やコーヒー、和食を作るのに適しています。

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私達は一般的にミネラル成分を含んだ水全てを指して「ミネラルウォーター」と呼んでいると思います。

しかし、正確には原水が地下水なら「ミネラルウォーター」、原水が地下水でないものなら「ボトルドウォーター」と呼び分けるんだそうです。

アクアクララの場合原水は地下水ですから「ミネラルウォーター」に分類されますね。

アルピナウォーター

こんばんわ。管理人ミネラルです。
最近涼しくなってきました。私はウォーターサーバーでいれたミネラルウォーターで割ったお湯割りが大好きなので
もっと寒くなってお湯割りがぴったりな時期がきて欲しいですね。

さて、今回は具体的なウォーターサーバー業者さんの紹介です。
ウォーターサーバーレンタルしてくれる業者さんは沢山ありますが、最初に紹介するのは
アルピナウォーターさんです。特徴はなんといっても安さ。業界で一番安い=一番人気があります。一番人気のミネラルウォーターサーバー業者さんをまず紹介します。出し惜しみはしません。

—特徴—
アルピナウォーターさんの特徴はなんと言っても安さです。
どのぐらい安いかというと、1リットルあたり関東で97円と
ウォーターサーバー業者の中でほぼ唯一100円以下の値をたたき出します。
リットル100円以下って、へたしたらスーパーの水より安いですよ!
それにそれに、サービススも充実していて、ウォーターサーバーの設置はアルピナウォーターさんのほうでやってくれます。
あとあと、注文ノルマがありません。2月に1本でもオッケイです。これは少人数でシェアする場合は大変大きな特徴です。

—費用—
・水の価格・・・995円(12l)です。関東限定で1,550円(19l)があります。
関東の方なら是非割安な19リットルをオススメします。水の種類はRO水です。

・サーバーレンタル代・・・600円です。これは注文ノルマがないためしょーがないのではないでしょうか?

・メンテナンス料・・・無料です

ウォーターサーバー業者の水の容器と費用

こんにちは。 ミネラルです。

今日は暑すぎて家族全員大量に水を飲んでいました。一人あたり2リットルは飲んだんじゃないかな?それは健康にはいいことなのでどんどん飲んでほしいと思うミネラルなのでした。

さて、今回はウォーターサーバー業者の水の容器についてです。

容器は2つあります。

オーケンウォーターコスモウォーターに代表されるワンウェイ型。

クリクラに代表されるリターナブル型。

ワンウェイ型とリターナブル型の違いは書きましたが、費用がちょっと違います。リターナブル式の方が安いので、費用を重視される方はリターナブルの方がいいです。

そういえば、ウォーターサーバーには無料お試しというのがあります。一定期間(2週間とか1ヶ月とか)無料でウォーターサーバーを体験できます。ウォーターサーバーは大変便利なものですが、いかんせん経験がないぶん不安だったり、置き場所に実際おいたらレイアウトがどう見えるかなど体験してみないとわからないことが多々あると思います。そんなときは是非、無料お試しを使ってください。各業者さんの無料お試しを点々として半年程度ただミネラルウォーターを飲み続けてもいいかもしれませんww
ただ注意点として、基本的には無料ですがサーバーの送料のみ負担しないといけない場合があります。それは必ず業者に確認してください。サーバーは大きいため2000円以上の送料がかかります。往復で4000円ですよ。。。ばからしいので、かならず送料も無料の業者で体験してみましょう

天然水

こんにちは!!
夏ですね。ミネラルです。
最近熱くなってきたので、ミネラル不足になりがちです。そんなときこそウォーターサーバーでミネラルウォーターをとって、
ミネラルを補給してくださいね。
近くの高校で練習してる高校球児達は監督が古風な方らしく練習中は水をのんだらだめらしいのです。
なんてナンセンスな。根性とかそういうことを言う前に水をのまないと倒れますよ。ほんとに

さてさて、前回でRO水の解説をしました。
水宅配でのウォーターサーバーの水はRO水と天然水にわかれるので今回は天然水の話です。
特に最近話題のバナジウムウォーターサーバーを中心にお話をします。
バナジウムウォーターサーバーに豊富に含まれているバナジウムは金属の元素で、人間に限らずも含有されています。
バナジウムなんと血糖値を下げてくれます。血糖値が高くて飲み物を水にしたいという方にはぴったりのミネラルウォーターだと思います。今かなりの大人気で市販品だと富士山のバナジウム天然水というのがかなり売れているみたいです。あとはバナウォーターとかですかね。どちらもバナジウムが豊富に含まれている天然水です。
このように、水をとってからほとんど手をくわえずに商品にするものを天然水といいます。もちろん殺菌など最低限のことはしています。私は、自然派の人間なので、RO水のように人工的なものは嫌厭しがちです。やはり、この地球にうまれたからにはこの地球のものをそのままの形でいただく。それが正しいのだと勝手に思っています。

RO水

こんにちは管理人ミネラルです。

今日は散歩してたんですけどとなりの人が犬(ゴールデンレトリバー)を散歩させていて、
その犬がでかすぎてびっくりしちゃいました。
うちの息子と同じくらいだなー。多分あの犬と喧嘩したら負ける。余裕で。
ウチも犬でも飼おうかなって思っているので、いろいろ考えてみます。

さて、今回から卓上ウォーターサーバーについて、もっと詳しく書いていきますよ。
卓上ウォーターサーバーのミネラルウォーターは大きく分けて2種類にわけられます。
それはRO水と天然水です。ある業者はRO水をウォーターサーバー配達してくれますし、ある業者は天然水をと、業者によってどちらかひとつ、業者内では選べません。ということで両者の特徴をまとめます。
簡単にいうと、RO水は人工水、天然水は天然水(←当たり前ですがww)

—-RO水—–
RO水は人の手が多くかかる水です。水を汲んできて、逆浸透という膜を用いて、濾過します。天然水には沢山のミネラル(入っていて欲しいもの)と雑菌類(取り除きたいもの)がありますが、雑菌類だけをとりのぞくことができません。それは両者のサイズがほとんどおなじなので、ミネラルだけを透過する濾過技術があればいいのですが、そんなものはありません。そこで、どっちもとってしまう濾過技術を用います。
この濾過した水がRO水です。ただミネラルまで除去してしまうため、味も栄養もがた落ちです。そこで、RO水でにあとで人工的にミネラルを入れます。個人的にはこの人工的な感じがあまりこのましくありません。なんか環境に悪そうだし。

ウォーターサーバーのメリット・デメリット整理

こんにちは管理人ミネラルです。

さて、今回はウォーターサーバーのメリットとデメリットを整理しました。

——-ウォーターサーバーのメリット———-

・いつでもおいしい水が飲める。

・常に宅配で、買う手間が省ける
ミネラルウォーターは当然重いです。それをもって帰ってくるのは一苦労ですが、ウォーターサーバーを使えば、もうその苦労はいりません。あまり意識してなかったんですが、よく考えると結構大きなメリットです。特に免許持ってない方などは大変うれしいのでは?

・冷水、温水が常に使え、両者の組み合わせで冷水と温水の混合比を変えることで、あらゆる温度のミネラルウォーターを作ることができる。例えば、紅茶なら75度いいとか、コーヒーなら70度とかありますよね。あとは赤ちゃん用のミルクは40度とかですね。直接の飲み物ではなく、調理でも温水からお味噌汁とかを作ればすぐできちゃいます。

——-デメリット——-

・費用

正直はウォーターサーバーには多少の費用がかかります。当然ですが。私は全く高いと思わないですが、中には高いと思われるかたもいると思います。大体、毎回500mlのペットボトル水を買うひとじゃないとコストメリットはでないかもしれません。コストに関して色々書きたいことがあるのでは次回の記事に譲ります。

・スペースをとる

ウォーターサーバーのタンクはかなり大きく12lの水が入っているのでワンルームの方には置き場所に大変困るのではないかと考えられます。毎月2個くらいは最低来るので、結構スペースをとります。当然重さもあるので、タンク交換するのは結構大変です。

ミネラルウォーターサーバーの流れ~その3

こんばんわ。最近お仕事が大変です。
ミネラルが足りない気がする管理人ミネラルです。

さて、今回も前回の続きです。
ウォーターサーバーの流れは今のところ
契約→サーバー宅配・設置→ミネラルウォーター宅配です。

さて、次はミネラルウォーターがなくなったときです。
もちろんですが、水を飲みまくると水がなくなってしまいます。そうしたらミネラルウォーターを追加注文していきます。
ここで大切なのでは最低の注文単位がある場合があるということです。業者によっては月に最低2本(12リットル×2の24リットル)は注文しろとか
あるので、自分の家で飲める量を考えて、業者を選択することが重要です。

あとは、このサイクルを維持することが大切です。つまりメンテナンスです。
ワンウェイ式のミネラルウォーターを届けてくれる業者ならメンテナンスフリーですが、リターナブル式ではメンテナンスが必要です。それは無料の業者もありますが、有料の業者もあります。有料の場合はだいたい年に5,000円くらいのお金が必要です。
ここから私の個人的な意見になりますがワンウェイ式でもメンテナンスは必要な気がします。ミネラルウォーターは採水地から採水しているため雑菌などが存在擦る可能性は大いにあります。もちろん殺菌はしてますがね。ワンウェイにメンテナンスがいらないというのは業者側のコスト削減するためのいいわけでしかないと思います。

最後にまとめです。
業者と契約→サーバー届いて設置→水届く→水追加注文→・・・→メンテナンス→水追加注文→・・・
とこのような流れでウォーターサーバーレンタルを利用します。

ミネラルウォーターサーバーの流れ~その2

管理人ミネラルです。
兄は反抗期なのに、妹は私のこと大好きです。どうせ、妹も反抗期になるので、今のうちにいっぱいじゃれあっています。

さて、前回の続きです。

前回は契約→サーバーが自宅に届き、設置までです。

ちょっと説明不足でしたがウォーターサーバーを見たことがないかたもいらっしゃるかと思います。
ウォーターサーバーは上部に大きなミネラルウォーターのタンクがあり、蛇口として冷水口と温水口があります。
冷水口からは5~12℃の冷たいお水が、温水口からは95℃の熱湯がでます。これらはもちろんタンクにいれたら、なにもしなくても
冷水と温水にわかれるわけではなく、コンセントにつないで、電気の力で冷水と温水を作ります。
これがウォーターサーバーの説明です。

さて、ウォーターサーバーが設置できると、次は水がきます。まあサーバーの設置と一緒にミネラルウォーターを持ってきてくれる場合もありますが、そのミネラルウォーターはだいたい12リットルか19リットルのタンクになっています。タンクはワンウェイ式とリターナブル式とがあります。ワンウェイ式は簡単に言うと使い捨てしちゃうタイプ、リターナブルはリサイクルするタイプです。メリットは衛生的なところですね。ワンウェイのメリットは衛生的なところですね。リターナブルは洗浄するといっても、菌類が残っていたりするので、衛生面でいくとワンウェイです。メンテナンスもいりません。ですがデメリットはちょっとお高いところですね。お財布と相談してきめたらよろしいかと思います。